創業62年の実績 × 変革の担い手 代表取締役社長直下・営業幹部の採用!**
各サービスごとに担当が決まっているといった縦割りの人材配置はしておりません。 不動産の諸問題は複雑な要素を含んでおり、1つのサービス内容では足りず、横断的な観点と思考を持って解決するものだからです。 全スタッフがどのサービス内容もご提供可能で、会社一丸となりお客様をサポートしていきます!
久松商事は日本のビジネスの中心地である日本橋で60年間、住宅・事務所・ビルまで不動産を多面的にとらえながら、不動産仲介実績をていねいに積み重ねてきました。 一方で日本橋のまちは、再開発が行われたり、若年層の流入も増加したりするなどして、生活インフラも整い、その姿を大きく変えつつあります。 私たちは、不動産賃貸・売買をとおして、この日本橋のまちの元気に貢献したいと考えています。まちを形づくる不動産の価値は、下がればまちの成長も鈍化し、上がればそのまちは新たな投資や住民を呼びこみ、活性化することになります。 まちの変化や成長に伴走し、より魅力的なまちを創る。地域に根ざし、責任を負うからこそ、それに挑むのが、久松商事の第二創業期といえます。。
<aside> 💡 外川隆司(Takashi Togawa)
変革を担う代表取締役社長の右腕「営業幹部」を求めるワケ**
2018年に経営参画して以降、久松商事が60年の間に築いてきた信頼や、地域の顧客の期待を理解しつつ、まちに起こる変化をつぶさに感じて、もっとこの地域に不動産仲介企業として貢献できることはないのか、自問しながら取り組んできました。公益社団法人東京青年会議所にも幹部として所属し、多くの経営者と議論を重ねるなかで、まちの変化とともに、久松商事も変わるべき時期であるとの思いを強くしています。 誰にでも故郷があったり、愛着のあるまちがあると思います。不動産仲介事業をとおして、まちが活性化し、ビジネスの地として発展しつつ、そこに暮らす人たちをもっと支えていきたい。久松商事にとって、日本橋はそんなまちなのです。課題は、変革には大きなエネルギーがいるということ。地域を不動産仲介事業をとおして支えたいという価値観を共有し、この地で、発展を一緒に創ってくれる仲間を、いま強く求めています。