ビジネスの中心&歴史と伝統の街「日本橋」における不動産仲介企業の

代表取締役社長直下・営業幹部候補として創業100年に向けた変革を担っていただきます

会社概要


創業から62年。地域の発展に貢献してきた久松商事は今、第二創業期ともいえる変革のときを迎えています。

久松商事は日本のビジネスの中心地である日本橋で、住宅・事務所・ビルまで不動産を多面的にとらえながら、不動産仲介実績を60年間にわたり丁寧に積み重ねてきました。

その日本橋の街は、再開発、若年層の流入増加、生活インフラの整備などによって、その姿は大きく変わりつつあります。私たちは、そうした変化に対応し、不動産賃貸・売買をとおしてこの街がずっと元気でいられるように、これからも貢献し続けたいと考えています。

街の様相が大きく変わりゆく今、より魅力的な街づくりを実現することが、日本橋の土地で生まれこの街とともに成長してきた当社の果たすべき責任だと考えており、その第一歩を踏み出そうとしており、この一歩目を第2の創業期と位置付けています。

history-sec02_02.ef3ab0b (1).jpg

代表取締役社長 外川が目指すこと


<aside> 💡 外川隆司(Takashi Togawa)

b4ac00856121ac7bb2aa04c6b9e6be31.png

HISAMATSU-76.3693c3a.jpg

誰にでも故郷があったり、愛着のある街があると思います。不動産仲介事業をとおして、街が活性化し、ビジネスの地として発展しつつ、そこに暮らす人たちをもっと支えていきたい。久松商事にとって、日本橋はそう思える街なのです。

私は、2018年に経営に参画して以降、日本橋という街に不動産仲介企業としてもっと貢献できることはないのか自問しながら取り組んできました。また、公益社団法人東京青年会議所にも幹部として所属し、多くの経営者とさまざまな議論を重ねている中で、1つの強い想いを抱くようになりました。

それが、「 街の変化とともに、久松商事も変わるべき時期である 」ということです。

しかし変革には大きなエネルギーが必要です。そのため、2024年5月に、一人目となる営業幹部社員の採用を●年ぶりにおこないました。社員が増えたことで事業の推進力が増し、変革をさらに加速できる手ごたえを感じています。いわゆる「右腕」を得たいま、地域を不動産仲介事業をとおして支えたいという価値観を共有し、この地で発展を一緒に創ってくれる仲間、この変革の核となってくださる「左腕」を担っていただける方を、いま強く求めています。

このポジションで得られる経験


<aside> ✨ 得られる経験

事業内容


<aside> 🏢 ① ビルにおける「事務所」を主とする賃貸仲介 ② 不動産 ( ビル・土地・建物・マンション等 ) の売買仲介 ③ 不動産に関してのコンサルティング

</aside>